僕が考えるest corporationの魅力TOP3

僕が考えるest corporationの魅力TOP3
こんにちは!!
今回はEMI foundationの第一パートナーであるest corporationのことを調べてみました!
est corporationはEMI foundationの実質的に実業部分を担う会社になりますのでその会社を知ることはとても大切になります。
それではさっそくですがTOP3を紹介します。

 

① 会社年月数

 

est corporationは2007年7月12日に設立されました。要は10年間以上続いてる企業だということです。
ICOの現状としては、資金調達を終えた後にプロジェクトを展開していくのが一般的です。さらに前回の記事でも書いた通り資金調達を終えた後にプロジェクトが稼働しないことも少なくありません。
そんな中でEMIプロジェクトの場合既に10年以上稼働している企業になるためかなりの安心材料となります。

 

② 実績

 

さらにest corporationはその実績においても輝かしい実績を持っています。その一部を以下にご紹介させていただきます。

 

〜主要取引実績〜

 

医師会:72医師会
医療機関:600自治体
医療機関:16,000医療機関

 

 

〜表彰〜

 

ベストベンチャー100(6年連続受賞)
働きがいのある企業(2年連続受賞)
日本革新ビジネスアワード(最優秀賞 受賞)
2015年北尾賞 受賞

 

〜株主〜

 

SBI investment
NISSAY CAPITAL CO.,LTD.
NVCC

 

 

 

これを見て分かる通り、est corporationは数多くの医療機関や企業から信頼されていることが分かります。
更にEMIプロジェクトの実績という意味では、海外で行われたブロックチェーンカンファレンス“Block Train”で最優秀をもらい、更には様々な日本や海外メディアにもその内容が取り上げられています。

③ 医療情報

 

EMIプロジェクトの目標の1つには医療情報の集約が1つあります。これに関しては様々な医療系ICOが掲げる目的にありますが、EMIプロジェクトは他とは違う優位性があります。
それは、est corporationはすでにかなりの量の医療情報が集約されているという点です。
ちなみにどれほどの量が集約されているかと言うと、下の図を参考にしてください!
IBMはTruvenを2.6億ドルで買収
GSKは23and MEに対し3億ドルの出資

 

この様にest corporationは他の医療情報を集約している大企業と同等に近い又はそれ以上の医療情報が集約されています。

まとめ

 

医療情報の集約を目的としているICOは医療情報の量にコインの価値は担保されます。
そのためこれだけの医療情報を保有しているest corporationはそれだけコインに価値があると言っても過言ではないのです。
今回の記事で皆さんにはよりEMIプロジェクトの魅力が伝わったでしょうか?
これからもどんどんEMIプロジェクトの魅力を伝えていくので皆さんもぜひ一緒に盛り上げていただければと思います。